<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/">
<title>住みやすい住まいを設計屋が考える</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/</link>
<description>大木実一級建築士事務所　『住環境充実』　福島県郡山市。福祉の観点で、住生活をより充実させていく、住環境整備を「設計屋」の立場で考える。</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-12-23T10:49:30+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-edba.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-0cc5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-8ac4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-60e3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-6fb1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-3da9.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-f9ea.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-0f76.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-2d7c.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-63b6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-44a2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/post-6690.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/post-d546.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/430-6b85.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/hp-designjet230.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-2609.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/18-9e0f.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-f763.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/400ml-6432.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-8fd2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-71ee.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-f83a.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-906f.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-d928.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-087e.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/post-b47a.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/50-5522.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/post-4573.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/04/post-160d.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/04/post-2981.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-edba.html">
<title>マルチディスプレイとパソコンの引越し</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-edba.html</link>
<description>マルチモニターとは、表示領域の拡大を目的としてパソコンに複数のモニター（ディスプ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;マルチモニターとは、表示領域の拡大を目的としてパソコンに複数のモニター（ディスプレイ）を接続して、使用することを言います。同じ画面を複数のディスプレイで表示する。2台なら「デュアルモニター（ダブルモニター）」と呼びます。マルチディスプレイ、デュアルディスプレイなどと呼ばれることも多いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、液晶モニターを新しくする為に、一月前から資料を取り寄せたり、市内の量販店をのぞいたり、前回のブログでの紹介のようにメーカーショールームを訪ねたりいろいろ検討をしましたが、三菱製・24.1型のワイドモニターに決めました。 &lt;a href=&quot;http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/display/product/graphic/rdt241wex/index.html&quot;&gt;http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/display/product/graphic/rdt241wex/index.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;駅前の量販店で、ポイント還元分を差し引いても￥61,920でしたので少し高い買い物になってしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;価格ドットコムが一番安かったのですが・・・液晶モニターだけに、少し慎重に考えて近くの量販店で。在庫が有りましたので、ヨドバシにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;三菱製のワイドモニターは、他に23型・RDT231WMも検討をしました… &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以前、メーカーにEメールで問い合わせをしたところ、｢RDT231WMは、アスペクト比固定機能はございますが、1920×1080より小さな解像度ですと、アスペクト比は固定するものの画面の縦一杯に引き延ばした表示となり、CADでの使用は厳しいかと思われます。宜しければ、リアル(ドットバイドット)表示機能を搭載しましたRDT241WEXをご検討ください。｣と、言うアドバイスを頂きましたので、三菱製・24.1型のワイドモニターのRDT241WEXにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;セットして、直ぐに解像度で悩みました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最大の1920x1200で表現すると、CADの線が細いのです。このモニターは、表示画面・画質の輝度・コントラスト比が自由に設定ができますが、これだ!と言う調整がなかなか見つかりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;近年の、老眼気味の私の目では、特にWord(ワード)では、解像度を1680x1050に落とした方が見やすいのです。24.1型のデカイ、ワイドモニターは要らなかった?一瞬、そう感じた事が有りました。その時は、表示画面を古い方の17型・モニターに移動することにしました。マルチモニターが、その辺の解決をしてくれています。マルチモニターシステムは、同時に二つのモニターを使っても、また片方だけに表示をしても大丈夫です。Word(ワード)・エクセルはもっぱら、17型を使っております。モニターは、使いたい時に、使いたい側のモニターの電源を入れる事で使い分けをしております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今週は、昨年７月に買ったパソコンで、これからの殆どの作業を行なえるように、旧パソコンからのデーターの引越しをしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;引越し先のマシンは、Windows XP搭載のミニタワーモデル、3GHzデュアルコアプロセッサ・モデルです。メモリ：DDR2 2GB 、HDD：250GB 、少しこだわったビデオカードにしましたので、マルチモニターシステムが可能になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢マルチモニターシステム｣は、すごいです。今までに無い、パソコンの使い方が広がって行くような予感がします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;年末からお正月に掛けてそんなに忙しくは無さそうなので、少しパソコンの可能性を、作業効率が上がるやり方なども試してみたいと思います。仕事に欠かせないパソコンですが、少し遊びの要素も取り入れた使い方ができたら良いですね。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/12/23/photo.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/12/23/photo.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt; blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-12-23T10:49:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-0cc5.html">
<title>銀座を娘とブラリ</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-0cc5.html</link>
<description>誰もが憧れる銀座に、昨日行って来ました。この歳にして、銀座の街を歩くのは、はじめ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;誰もが憧れる銀座に、昨日行って来ました。この歳にして、銀座の街を歩くのは、はじめての経験です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢東京って、金持ちが多いんだ。周りを見て、建物・人を見てキョロキョロ。ここは、外国？いや、そんな事はないですね。郡山駅前から、2,300円で、桜交通バスでここまで来ましたので、国内です。そう何ですね。日本の首都、経済の中心都市・東京に来ているのですから、郡山駅前とは様子が違います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大宮に住んでいる娘にここまで出てきてもらい、娘婿の勤め先の、中央区京橋二丁目6番21号で待ち合わせをして銀座の街を探訪です。昼食は、二人に、ごちそうになりました。高級な内装のお店です。トイレに行って、もっと良く分かりました。ランチメニューの豚丼、美味しかったです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;銀座に行った目的は、パソコンのモニターとプリンタの、二箇所のメーカーショールームを訪ねて、購入を検討している現物の確認に。二つとも銀座近くにありますので、一緒に見ることにしました。そこで、今回は仕事で来ている訳ではないので、けちけち運賃の往復高速バスにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;プリンタの方は、ブラザー工業社製。近くの量販店でも扱いが有りますが、詳しい説明を聞きたかったので。 &lt;a href=&quot;http://www.brother.co.jp/product/inkmfc/info/mfc6490cn/spec/index.htm&quot;&gt;http://www.brother.co.jp/product/inkmfc/info/mfc6490cn/spec/index.htm&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;A3サイズのカラー・コピーの機能は問題は無さそうです。でも、ファックスがねー。A3サイズでフルで送ると、縦横同じくらい・10パーセント近くのひずみ（縮小されます）が起こります。ここの部分が、少し気になります。A3サイズのスキャナーがありますから、ファックスは目をつぶるしかないかなー&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;モニターは、もちろん液晶です。CRT時代から「いつかはナナオ」と思っていましたので、今回良かったら使ってみたいので、少し慎重に現物を見てからと考えました。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://direct.eizo.co.jp/shop/c/cGinza/&quot;&gt;http://direct.eizo.co.jp/shop/c/cGinza/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;事前に電話で、検討している機種の説明を伺っていたら、ショールームを訪ねて来られるんでしたら、｢今お使いの、CADソフトを持って来てみてください。｣と、言う話しがあったので・・・。私は、毎日使っているCADの画面が、モニターを買う前に確認できたら、こんなに良い事はないですから、今回の銀座に来た目的の一番がここに有りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ショールームは、直ぐに分かりました。奥のカウンターに座っていた方が対応してくれて、｢主に、CADで使いたいのですが、ソフトを持って来ましたので、確認できますか？｣「・・、申し訳ありません。そう言った事は、行なっておりません。」「前に電話をかけたら、女性の方が、今お使いのCADソフトを持って来て・・」彼には、システム上の問題からとか言って、やってもらえそうも無いのです。娘も一緒だったので、おとなしくその話しはあきらめて、検討している機種の説明を受けましたが、もうどうでも良くなってしまいました。ここまで来ている目的が、どっかに吹っ飛んでしまいました。ナナオには、今回もご縁が無いのか… &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今使っている17インチ液晶はIODATA社製、当時は7万円以上したのですがドット抜けが目立つようになったので買い替えです。そこで新しいのを考えると、大きいのが欲しくなるのが当たり前です。でも、大きいのはワイド画面です。貼り付けた図面が横に間延びしていたらちょっと見難い。それを避けるのが、アスペクト比固定の機能があるモニター。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その辺が、確認ができたら、速買いなのですが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実際、ワイドモニターを使っている同業者が、使い始めに横に伸びた図面では慣れない感覚に苦労したそうです。近くの量販店に三菱で価格的にも良いものがありますが、販売人に訪ねると、「横長図面になると思います。」23インチで3.5万円、安くても買う訳には行きませんね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今は、パソコン周りの環境は良くなって来ていますね。性能はもちろんですが、価格もね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;モニターは、後日、市内の量販店で買うつもりです。でも、ナナオでは無いと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;古いのも使って、マルチモニター［デュアルモニターシステム・複数モニター］1個のPCで2個以上のモニターに表現させる環境ができると思いますので、年内には手に入れたいです。PCの方は、ビデオカードの準備ができているので早くしたいですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうだ、パソコン工房にも行ってみようかな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;桜交通バスの、けちけち東京旅行、何度か使っています。これからも、お世話になると思います。東京をもって知って、身近なものにしていけたらと思いますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;短い時間でしたが、今日は娘たちとも一緒で、楽しい一日でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-12-11T13:41:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-8ac4.html">
<title>悪い設計屋です。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/12/post-8ac4.html</link>
<description>「重要事項」を説明するのに、元建築士・姉歯氏を利用して、私は悪い設計屋です。 前...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「重要事項」を説明するのに、元建築士・姉歯氏を利用して、私は悪い設計屋です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前回の、書き込みネタのように、私達は必ず、設計契約締結前に、書面での説明が求められ、説明後に「重要事項説明書」に、お施主様から受諾して頂いた確認のサイン(印鑑)をもらう事になっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時に、使っているのが、野村不動産アーバンネットのコラム2008.11.22：Vol.201を印刷したものを出しております。下記アドレスです。 &lt;a href=&quot;http://www.nomu.com/column/vol201.html&quot;&gt;http://www.nomu.com/column/vol201.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;勝手に引用しているのが、悪い事だと思います。そして、姉歯元建築士の話を必ずといって良いくらい、出しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢あの人、今どうしているの。｣と、お客様から、尋ねられる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢今、刑務所だと思います。５年の実刑だったと思いますので・・｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢そうなんだ・・・。あの人悪い事したもんね！｣と、お客間が。私は、あいつは悪ですよねーと、言った顔をして、元姉歯建築士をダシに使って業務を進めて行く。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はこんな事をしていたら、バチが当たるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;姉歯氏、建築史（士？）に残る、人でしたね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;刑期が終える頃、事件を覚えている人が少なくなり、また！新たな手口の姉歯事件で被害者が出ると思いますね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;法律が変わって、新しい制度の下で、住まい作りが進められてきても。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;建築主が、住まいについてのある程度の勉強をすることと、住宅販売店を少しだけでも良いから疑って見るとかをしないと、欠陥住宅がこれからも無くならないと思います。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-12-06T14:57:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-60e3.html">
<title>設計屋が重要事項説明</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-60e3.html</link>
<description>姉歯事件によって失われた「建築物の安全性と建築士制度に対する国民の信頼」を回復す...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;姉歯事件によって失われた「建築物の安全性と建築士制度に対する国民の信頼」を回復するために、2006年に建築基準法と建築士法がそれぞれ改正されました。建築士の資質･能力の向上などを目的とする改正建築士法が施行され、丁度一年前、建築士が契約前にお施主さまに対し「重要事項」を説明することが義務づけられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「重要事項」の説明を受ける事で、お施主さまはこの内容で契約するか否かの判断材料にできる。ここでいう「契約」とは「設計・工事監理契約」のことで、契約前に説明が義務づけられたのは、おもに「設計」と「工事監理」業務に関するものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;具体的には、平面図・立面図などの設計図はどのようなものが作成されるか、工事が図面通りに行われているかの確認方法、設計や工事監理にかかる費用などで、宅地建物取引における重要事項説明と同様の主旨で、消費者に対して設計業務内容や取引条件を理解し確認する機会を確保するねらいがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この事件が与えた問題には、「建築士」という資格に対する信頼が大きく揺らいでしまった、という点がありました。2007年の建築士法一部改正で、罰則の強化や報告義務などが制定されましたが、管理建築士の要件強化、管理建築士等への重要事項説明義務などが施行されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;必ず私達は、設計契約締結前に、書面での説明が求められ、説明後に「重要事項説明書」に、お施主様から受諾して頂いた確認のサイン(印鑑)をもらう事になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この法律、同業者（設計屋）のなかで、何でこんなのができたのと言っている人がいますが、「重要事項説明書」の内容をよーくみて見ると、双方に都合が良いものである事が分かると思います。決められた事だからと、しぶしぶやるのでは無く、長く設計業務を続けて行くうちに、きっと役に立つ部分だと思いますのでこれからも｢重要事項説明｣して行きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっとだけ、国交省に悪口を…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回できた罰則規定に、建築士が死亡した時、届出を出さないと、過料が科せられると言う部分が新しくできました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;相続人等が、その日から30日以内に、その旨を、国土交通大臣に届け出なければならないこととされ、この届出を怠った者は、10万円以下の過料に処するものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢そこまでやるか！｣と思いましたが、悪い事をしたのが、姉歯元建築士だけじゃ無かったのだから当たり前ですかね・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;他にも、建築士以外の国家資格者が沢山おられると思います。死亡した時の届出、有ると思いますが、怠ると過料が科せられる資格が、建築士以外有るのでしょうか &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-11-27T14:11:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-6fb1.html">
<title>羽毛ふとんは快適です。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-6fb1.html</link>
<description>羽毛ふとんの良いところは… なんと言っても軽い事。 柔らかな感触がすばらしいだけ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;羽毛ふとんの良いところは… &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんと言っても軽い事。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;柔らかな感触がすばらしいだけでなく、体に掛けると垂れ下がってきて身体に密着し、肩口に隙間ができないのも暖かいところですね&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あまり日干しする必要がないようなので、その辺も良いところです。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家内は、お天気がよさそうな朝、｢今日は天気が良いから、布団、干しといて。｣と、言って会社に出勤します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、家で仕事をしていますので、その辺の事はできるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は自分の布団が、清潔に管理され、気持ちよく使えるのは良い事ですが、布団が干されたその日の夜は、眠ろうとしても中々眠り付くまで時間がかかります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昼間の、太陽のエネルギーをたっぷり蓄えた布団は暖かいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな所で寝るのが、私には合わないのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今まで、自分だけがそう感じているのかなーと、思ってきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家内は、｢干した後の布団は、気持ちが良いから、グッスリ眠れる。｣？って言います。皆さんも、そう思いますか？。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先日、テレビを見ていたら、こんな事言っていましたよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢体は、体温を１℃下げると眠りモードに入ります。｣と、です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;体温が１℃も下がるのかは分かりませんが、確かテレビではそう言っていたと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;寝る前に、お風呂に入って、よーく暖まって休むと、グッスリ眠れて、疲れが取れるってよく聞きますが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;テレビでは、その事は、入浴することで体温が上がります。高くなった体温が、布団の中で下げられ、眠りにスムーズに入るそうなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうすると、太陽のエネルギーをたっぷり蓄えた布団は暖かいですから、眠りモードには逆効果ですね。布団に入っても、しばらくは、体温が下がる事は無いでしょうからね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二ヶ月前から、私もやっと、羽毛ふとんを体感しております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;父親が使っていたものを、残していったものを、今年から使わせてもっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近はよく、父を知る人から、｢じぃちゃんに似てきたね。｣と言われます。確かに、あごの辺りが似ていると、最近思います・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-11-18T10:12:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-3da9.html">
<title>海は広いな大きいな。アイナメちゃんどこ行っちゃったの・・・</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-3da9.html</link>
<description>今日は、穏やかな一日でした。 で、アイナメは、予感が的中。２０センチ弱のが、３匹...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日は、穏やかな一日でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、アイナメは、予感が的中。２０センチ弱のが、３匹でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;周りを見ても大きいのを釣っている人は、だ～れもいません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちょっと時期的に早かったのか？魚資源が少なくなってきているのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;近年は良い釣りができませんので、海を見てぼーとしている事ができただけで楽しい時間が過ごせたので、ま、いいか・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T22:13:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-f9ea.html">
<title>今日は、お休みにした。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/11/post-f9ea.html</link>
<description>今年最初のアイナメねらいの、赤イソメを付けての落とし込み釣りです。 松川浦にかか...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/05/091105_102341.jpg&quot; alt=&quot;今日は、お休みにした。&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
今年最初のアイナメねらいの、赤イソメを付けての落とし込み釣りです。&lt;br /&gt;
松川浦にかかる、松川浦大橋の下で竿をだしました。釣れますでしょうか・・・&lt;br /&gt;
お天気がよすぎるような気がします。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T10:28:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-0f76.html">
<title>プリンターの目詰まりに苦戦</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-0f76.html</link>
<description>インクが出なくなると、自然と使わなくなりそのままになってしまうインクジェットプリ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;インクが出なくなると、自然と使わなくなりそのままになってしまうインクジェットプリンター。インクジェットプリンターを使っていて困るのが、インクの目詰まりです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;印刷するたびに目詰まりするようでしたら、ノズルが付いている印刷ヘッドそのものを交換した方が良いそうです。交換費用は、セイコーエプソン製品はメーカーに交換を頼むしかないので、1.1万円程度かかります。特に、エプソン製は目詰まりが多いらしい、目詰まりが原因で買い換えるケースも多く・・・で、エプソン製が良く売れるのか? &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家には、エプソン製品のプリンターがPM-3300Cと、PM-3700Cその二つがあります。PM-3300Cは、8年前から。PM-3700Cは、2年前から使っていますが、インクタンクは共通です。PM-3300Cは、もう大分使っていましたのでそろそろかなーと考え、同じ物(PM-3700C)を揃えたのですが、それが失敗だったようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;目詰まりは、後から買った方に出てきました。使用頻度は、先に買った方をこわれてもらおうと、後から買ったのはタマーにしか使わなかった事に原因があったみたいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヘッドクリーニングをしてみる事にしました。もちろん、初めての経験です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;添付した写真は、同じプリンターが二つ、プリンターヘッドをバラシタにしたところ、そしてヘッドを水に付けている様子。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;エプソンは、原則的には、ヘッドの取り外しは出来ないことになっているようなので、ヘッド部分の下にビニールで器を作り、水を溜めて作業をしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;水にヘッドをつけると、毛細管現象なのかカートリッジ側の口にインクが上がってきます。すかさずそこにチューブを当て、もう一方のチューブを口にくわえてチュウチュウ。インク噴出し口側から水を出し入れして内部で固まっているインクを溶かす作戦です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何度か水を取り替えて、インクで水が汚れなくなった事を確認できたら、後は水分を綿棒で吸い取った後、天日干し、よーく乾かしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;洗浄に二日、乾燥に三日かけて、内部に水分も無く、からっぽになったんじゃ無いかなーと、思えるまで時間をかけました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヘッドクリーニングを始めてから、6日後にインクタンクを装着して、さぁーテスト印刷です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢え、出ないの。｣インクが、全く出ません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ｗｅｂページに、水につけてするクリーニングの仕方がのっていたので試してみました。ヘッド部分にある電気配線を、水に付けたのが良くなかったの・・・? &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最初、印刷ヘッドのふき取りだけで、きれいになれば大丈夫かと軽い気持ちで始めたヘッドクリーニング。でも、内部に固まったインクだけじゃなく、洗浄で入った水分もきれいに抜かないと、インクタンクを装着してもインクが全体にいきわたらないと印刷ができないのかなーと思いよーく乾かしましたが、分かりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家にある、インクジェットプリンターは、他に。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Ａ２サイズの図面の印刷に使っているDesignjet430は、日本ヒューレット・パッカードの製品でが、ヘッド一体型インクなのでインクを交換することで毎回ヘッドも新しくなります。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;セイコーエプソン製品も、目詰まりを減らす使い方もありますが、定期的に印刷することが最も効果的だそうです。週に1回印刷してれば安心。それが無理なら1カ月に1回はプリンターの電源を入れましょう。起動時にプリンターが勝手に簡単なクリーニングを行いますので、目詰まりが減ります。ですが、インクは印刷をしなくても減ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私が、馬鹿だったのは、同じ機能のインクジェットプリンターを、２個求め、同時に使っていた事が間違いでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;壊れたら、その時、量販店に駆け込めば、何時でも同じものが売っている訳ですから、２個持つ必要が無かったと言う事ですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「目詰まり」このまま、あきらめる？　メーカーに、修理依頼をするか？　苦戦は、まだ続きそうです。とほほ・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/28/1.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/28/3.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;img title=&quot;2_4&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2_4&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/10/28/2_4.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/28/1_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;1_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;1_2&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/10/28/1_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/10/28/3_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;3_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;3_2&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/10/28/3_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &amp;nbsp; &lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T13:29:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-2d7c.html">
<title>ＡＰＳ工法の建て方見学会に出席</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-2d7c.html</link>
<description>約12～15年前、木造住宅でも新木造軸組工法（金物工法）が一部現場で採用されまし...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;約12～15年前、木造住宅でも新木造軸組工法（金物工法）が一部現場で採用されました。その中でも優れている工法に、専用工場でプレカット加工された構造用集成材とメタットと呼ばれる特殊な接合金物による”メタルフィット工法”が有りました。当時、私も住宅３棟に、メタルフィット工法を使いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、メタルフィット工法では、建設省告示第1460号に相当する改良が加えられ。特に、柱脚部分の見直しはメタルフィット工法以外の他の金物工法でも検討がなされ、改良が解かされた金物に金物工法全体が変わりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在の建設現場は、新木造軸組工法（金物工法）及び在来軸組工法（プレカット加工及び大工職人による手刻み加工）は、改正建築基準法平成12年6月1日から全面施工された建設省告示第1460号に合わせた施工方法ですので、地震に対する信頼性はどれも得られます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、金物工法については、その後採用はしておりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;金物工法に問題が有って使わないのでは無く、在来軸組工法（プレカット加工及び大工職人による手刻み加工）も平成12年6月1日からの建設省告示第1460号に沿って工事を行なえば、信頼できる建築工法ですので・・・現場の職人さん達も、全ての方が在来軸組工法を理解しております。それに、在来軸組工法は、建設費全体のコストを抑える事ができるので今まで採用を続けてきました！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私が近年している事に、住宅フェアーに積極的に参加するなどして…。最近の金物工法がどう変わり、進化して来ているのか、勉強をしてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;㈱ツボイさんのイベント、ブログでも良く出てくる。金物工法の、究極系を、現場で拝見させて頂きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日と明日、郡山市久留米３丁目地内で、有限会社 吉成建築さんの現場で行なわれる、建て方見学会で拝見した｢ＡＰＳ工法｣がその究極系です。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://kabu-tsuboi.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-e453.html&quot;&gt;http://kabu-tsuboi.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-e453.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;詳しくは、ツボイさんのブログ、きつつき日誌で紹介されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＡＰＳ工法は、良いです！&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century&quot;&gt;組み立てをする工務店さん側では施工性を一番に考えると思いますが、私は各仕口の強度です。ここが、一番優れている部分です。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-10-20T18:22:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-63b6.html">
<title>男性で座ってオシッコをする人達が増えています。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-63b6.html</link>
<description>２年前の夏に、｢すわりしょうべん小僧｣なる、タイトルで書き込みをしました。 毎週...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;２年前の夏に、｢すわりしょうべん小僧｣なる、タイトルで書き込みをしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎週日曜日16時からのラジオで、歌手の福山雅治さんがされている、『トーキングF.M.』の中で二年前面白い事を話しをされました。「男子諸君、オシッコは便座に座ってしよう。」とです。有名人好感度ランキングでも何時も上位に入る福山さんが、「俺は小便を座ってする。」と番組内でしゃべりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;男子が、オシッコを立ってすると、便器・便器周りの床を汚してしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;便器に座ってオシッコするお父さんが徐々にですが増えているらしいです。トイレが汚れるからという理由で、奥様が望んでの事だと思いますが…。そして、その様子を見た子供が家ではもちろんですが、学校でも洋式便器に座って小をする子が近年増えたようです。古い校舎の場合、男子トイレは小便器が多く、大をする時は大便器。洋便器・腰掛式が無いところも多く、入学の時に大便器トイレのドアの前でうろうろ、泣き出す子供まで出てきているみたいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さんはこの書き込みから、もう気付かれたと思いますが、実は住まい、公共施設などの設計をする上で利用者の便器の使い方、オシッコをするのに立ってするのか、座ってするかは大きなポイントになります。便器の種類・数を予測する上で、小便をする男子の行動が、建築計画においても、大きく影響を与えかねない事態になりそうです。ちょっとふざけた内容になっていますね。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;20年前の住宅の設計では、家族内で男子が過半数の場合、小便用の便器(ストール)を余裕がある場合取り入れて来ました。私の家も、１階は車椅子仕様、居間のある２階のトイレについては、約１畳の広さに腰掛式＋ストール式が一つの区切りの中に並んでいます。それが、ベストの形だと思っていましたが、家族みんながすわりしょうべん小僧で済ましてしまえば、小便器は要らないことになりますよね…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今月２日の、新建ハウジングWebニュースに、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;男性の「座って小用」は約３割、５年の９.７％増と言う記事を見つかました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ＴＯＴＯが２０代から６０代の男性５００人におこなったインターネット調査によると、「自宅のトイレで小用をするとき、どのような姿勢でしているか」という質問に対して、３３．４％が「洋式便器に座って」と答えた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;５年前の２００４年の調査では、同じ質問に対し「洋式便器に座って」と答えたのは２３．７％となり、洋式便器に座って小用を足す人の割合が５年間で９.７％増加していることが分かった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;世代別に見ると２０代が３１.０％、３０代が３０.０％、６０代が２９.０％と低いのに対し、４０代で３６.０％、５０代で４１.０％と他の世代と比べて高かった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こちらのWebニュースから、今回の書き込みネタにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「５０代で４１.０％」世代別で50代が4割を超える人が、座ってオシッコをするんだ! &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私も、そろそろ変えないと、世の中から取り残されそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さんは、どう思われますか? &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-10-12T09:03:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-44a2.html">
<title>自由設計での間違い</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/10/post-44a2.html</link>
<description>家づくりの一番の楽しみとも言えるのが、間取りプランづくり。 とはいえ理想的な間取...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;家づくりの一番の楽しみとも言えるのが、間取りプランづくり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とはいえ理想的な間取りは住む人の数だけあり、どれが「正解という」答えがない分、悩むケースも多いでしょうね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今は理想的な間取りでも、10年後も理想であるとは限りません。むしろ、今と10年後では理想的な間取りが異なっているケースがほとんどだと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;長い目で考えると、住まいの間取りは柔軟に変えられることができるようにしておくのが理想なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本で最も多く採用されている在来軸組工法では、建物を地震から守るため、柱と柱の間に斜めに入れる筋かいがよく使われます。その部分を、耐力壁と言います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;耐力壁は、四角形を基本として、コーナーを固めていくのが基本です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;四角形は短い辺が4m、長い辺が5m（20m2）を超えないものを1つのブロックとするのが理想です。そのような四角形の基本が組み合わさっている間取りができれば地震に強い建物になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日本は有数の地震国。建物を地震から守るためにこの耐力壁が非常に重要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;間取りは柔軟に変えられる可変性を高めながら耐震性能を保つコツは、耐力壁をできるだけ、建物の外壁部分に設置することです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;間取りプラン次第で地震に負けない家になる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バランスのよい壁配置を考える。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;必要な量の耐力壁が確保されても、それが偏っていれば、十分な役割を果たさない。たとえば南側に窓が多く、北側に壁が偏っていると、地震時には耐力壁のない南側に荷重が集中し、支えきれなくなってしまう。四方にバランスよく壁を配置することが肝心です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、実際には間取り優先で必要な壁を取っちゃたり、無理を通してしまうお施主様も少なくない。大工さんの中にも、耐力壁の地震時の役割を、きちっと理解している方が少ないように思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;建物のねじれを防ぐために、耐力壁をバランスよく配置したいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１階と2階の耐力壁の位置は、力を均等に下まで伝えるために、上下をできるだけそろえるようにします。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;1階と2階では、必要な耐力壁は、1階のほうがより多く必要になります。最近の間取りの傾向として、1階のリビングルームを広く取る事が多いので、設計に苦心する場合も多いのですね。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の家では、2階に広い空間が必要なキッチンとリビングを配置し、非常に耐震性に優れた住宅になっていると自分では確信しております。防犯上の不安が少しありますが、まぁー持ってかれそうなものも無いので、20年間住んでみてこういった逆転の間取りで良かったと思います。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-10-02T21:52:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/post-6690.html">
<title>｢自由設計｣か｢企画型か？｣</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/post-6690.html</link>
<description>注文住宅といいますが、｢自由設計｣か｢企画型か？｣住まいづくりを行う上で、どちら...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;注文住宅といいますが、｢自由設計｣か｢企画型か？｣住まいづくりを行う上で、どちらがよいのでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;企画型住宅のイメージが、あんまり良く思われていないと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;企画型住宅は、大手ハウスメーカーの代名詞のようなもので、最も得意な分野といえます。大手メーカーが、ニュータウンなど割りと土地を大きく確保できる開発で、郊外タイプの住まいづくりを多く手がけてきて棟数を増やしてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;企画型住宅は、住まいづくりの問題点の解決策として生み出されたものなのです。自由設計と比較してコストパフォーマンスが高いのが一番の特徴。さらに、デザインや間取り、内部設備などがある程度決まっていますから、お施主さまが検討する時間や、形にする側の労力が省かれるという事にもなります。また、耐震性・断熱性といった基本性能はもとより、住宅性能表示制度においても、「耐震」「維持管理への配慮」「劣化の軽減」などで上位等級を得られる物も多く、長期にわたる継続保証システムを導入している大手ハウスメーカーもあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、建築家の中には、ハウスメーカーの住まいづくりについて、否定的な見方をする人も多いです。皆さんも、企画型は決まったかたちを押しつけられるからとか、こだわりを反映できないから、という｢不安があるじゃないでか?｣。支持されなくなったのは、企画型は売りやすさといったハウスメーカー側の都合を優先してしまった結果だとも考える人も多いようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このような世の中の動きもあって、ハウスメーカー側も近年は「脱企画型」のような動きをみせてきているのも事実です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢企画型｣にも、たくさんのメリットがあります。だからと言って、ローコスト系メーカーの注文住宅は論外。売りやすいように展示場を作り、タレントを使って印象を良くし契約を結ばせる手法は、コストパフォーマンスに優れた買い方であるとは言えないからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢自由設計｣での住まいづくりの魅力としてイメージされるのは、建築主の意思に沿うよう変更できる。住まいづくりが、自分のこだわりを反映できるから、ということがあると思います。だから、できるなら自由設計で家を建てたい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;間取りを考えるのはそれぞれの住まい手ですが、そうは言ってもいきなり間取りをつくるのは難しいものです。ゼロから発想して住まいをつくるということが思った以上に大変なこと、｢自由に、設計。｣というのは思いのほか不自由なことかも知れません。住まい手の自由な発想を、私達建築に関わるものが、工務・設計者側がサポートできて間取りが決まり、工事に入る事になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;くり返しなりますが、自由設計で住まいづくりを行うのは、とても大変なことなのです。建物のデザインにはじまり、間取りや内外装部材、設備など膨大なものの中から一つひとつ吟味、検討し選択しなくてはなりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本当は、そうした検討の過程を楽しむだけの余裕があればいいのでしょうが、実際はどうでしょうか… &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T13:42:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/post-d546.html">
<title>エルキューブ八山田 </title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/post-d546.html</link>
<description>13日の日曜日に、見学に行って来ました。 設置3周年を記念して、地域の人にもっと...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;13日の日曜日に、見学に行って来ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;設置3周年を記念して、地域の人にもっと知ってもらおうと考えた。エルキューブ八山田に一度来てもらって、施設の概要・造った目的、また普段気軽に利用してもらえそうなトレーニング施設・レストランなどがある事を分かってもらうと考えた目的が今回のイベントに有ったと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;事業運営している株式会社エヌジェイアイの関連店舗のスタッフ総出で、イベントは行なわれたようです。私がどうして今回の見学会開催が分かったかと言うと、私の弟の嫁が、エヌジェイアイさんに昨年の夏からお世話になっております。当日もお手伝いで参加、前日に弟達が遊びに来て、イベントがあることを知りました。母親が｢行きたいんだけど。｣と言う事で、一緒に参加しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少し早い時間に、お邪魔してしまったみたいです。スタッフが準備に忙しくしている所に、開催時間の30分も前でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;施設を見学させて頂きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;母も私も、エルキューブ八山田がある事は分かっていましたが、実際どんな施設か、何をしている所か、全く違った理解をしていたことに今回お邪魔する事で分かりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;始めに、居住ゾーン。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして別棟の建物に、ライフサポートゾーン、そこにフィットネスクラブがありました。この部分が驚きです。フィットネスマシンがずらり、スタジオもありました。専門スタッフの中に、私が17年間通っていたスポーツクラブのスイミング指導者の懐かしい方との再会もできました。私は、そのスポーツクラブは主にテニスをするのに利用していましたが、スタジオには一度も入る事なく、7年前に退会してしまいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですので、エルキューブのスタジオで汗を流すような、私を夢中にさせるようなトレーニングがあるかどうか・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フィットネスマシンには、今、興味があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;近年、たまぁーにするテニス・魚釣りをして感じることは、以前できた事ができなくなって来ている体力の低下を感じます。好きな事をして楽しむにも、体力・筋力が必要だという事を感じております。私の性格上、楽しくない事で汗を流す事はしてきませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですから、17年間通っていたスポーツクラブではテニスしかしませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、20年前と体が違います。今年は、膝が痛いです。アリーナのテニスがきっかけで、なかなか良くなりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;整形外科の先生からは、｢大木さん、50歳になれば中古車ね!｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;診察の時先生から、｢ヒアルロン酸する?｣私が、｢口からですか？｣先生、｢注射。｣私、｢…いいです。やめにします。｣　「薬、飲む。」「やめます」　「付け薬。」「いいです。」・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「先生、おとなしくしていないと、駄目ですか?」　｢動かして良いよ。筋肉を付けるような軽い運動は続けなさい。散歩は、30分まで。一番いいのが、バイクだよ。自転車は膝に体重がかからないから良いよ。｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;…｢先生、テ ニ スは無理ですよねー｣　｢良いよ。痛みが我慢できる位だったら、やってみれば｣…そんな事で、二回、軽くしました。でも、プレイ中、ずーと痛いです。踏ん張れません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヒアルロン酸に頼らないようにするには、膝関節の回りに筋肉をもっと付けるしか無さそうですので、もっと頑張んないと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フィットネスマシンを使ったトレーニングは、今の私に必要なことだと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私達が暮らす地域に、このような優れた施設があることを、周りの人に知らせる手段が、いろいろ有ると思います。今まで、折込チラシが入っていた事がありましたね。ホームページは、私は開く機会が多いです。もっと積極的に調べれば詳細が分かったのでしょうけど・・・割と、ご近所なんですけどね。施設の前を、ちょくちょく通っていても気がつきませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私が考えるのに、母達の友達同士の会話・井戸端会話にでも出てくるような口コミがあれば、違っていたかも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;エルキューブ八山田のコンセプト・概要は、病気の院が「病院」ならば健康の院は『健院』です。ここは、医療・介護・健康に関するステージで健康モール・コミュニティセンターです。集合住宅、クリニック、メディカルフィットネス、デイサービス、訪問看護、リハビリテーション、居宅支援事業所、保育園、レストランから構成される。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;詳しくは、Webページがあります。&lt;a href=&quot;http://www.l-cub.jp/&quot;&gt;http://www.l-cub.jp/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回のブログ書き込みは、エルキューブ八山田・株式会社エヌジェイアイさんの承諾なしで勝手に記事にしております。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=250,height=163,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/16/photo.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/09/16/photo.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;65&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-09-16T14:50:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/430-6b85.html">
<title>430、採ったぞー</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/430-6b85.html</link>
<description>正確には、Designjet430を二万円で譲ってもらいました。 前回、230が...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;正確には、Designjet430を二万円で譲ってもらいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;前回、230が突然壊れて、もう使えなくなってしまった事をお伝えした、続きになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一年半前に、中古品のDesignjet430が欲しいと思いました。下記アドレスから &lt;a href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2008/04/hp_designjet_43_0199.html&quot;&gt;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2008/04/hp_designjet_43_0199.html&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;230が壊れても、他にも図面を出力できる環境は備えていますが。古いソフトを印刷できる、230にあった、グラフィック言語・ＨＰ－ＧＬ/２を使えるプリンターを無くしたくなかったので、430がまた欲しくなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;中古品市場では、ネットでも４万円から販売店の保障が付いたものでは１０万円近くするものを、手に入れるしかないと思っていましたが・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;230が壊れた日に、双葉町の同業者に電話をかけてみることにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「〇〇さん、プリンターは、今、何をつかっているんですか?」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「Designjet70を使っているよ。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「耐久性に、少し不安があるみたいですけど、大丈夫ですか?。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「３年以上使っているけど、まだ壊れてもいないし!大丈夫だと思うけど…」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「そうなんだ。」｢実は、私が使っている、Designjet230が止まってしまいました。｣｢〇〇さんは、ＭＳ－ＤＯＳで作ったＣＡＤ図面を、印刷を今何でしていますか?｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「うちでは、古いソフトで図面書く事が無くなったので、Designjet430は３年前から使っていないよ。｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「えっ、〇〇さん、430、持っているんですか?」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「有るよ。大木さん、使う・・・。使ってよ、タダで良いから、持ってって。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「え…、タダでは駄目ですよ。譲って下さい。｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「今、ぜんぜん使っていないんだから、良いよ、使って。｣・・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「そうですか。では、明日伺います。｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;と言う事で、430が、以外と近くに有ったんですね。しょっちゅう、〇〇さんとは電話で話しをしているのに、思わぬ事から手に入りました。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;430は、私がベルトの交換をした230の後続モデルです。デザインが少し変わっていますが、内部構造はほとんど変わっていない、230と同じパーツで組み上げられているようです。また今回の430も自分でメンテナンスができそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こわれた230を、郡山市の粗大ごみに出そうと思ったら、大き過ぎて断られました。市から紹介してもらった業者では、持込で3千円で引き受けてくれると言うのです。｢高い。｣　少しかわいそうな気もしましたが、一度組み立てたものをまたバラバラに解体しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;機械バラシが嫌いではない私は、プリンターを金属部分とプラスチックに分けて、一般ゴミで市の収集日に出そうと考えましが、ゴミに出すには大き過ぎですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、須賀川市のスクラップ・古紙家電リサイクル業者の㈱釜屋さんに持ち込みました。 &lt;a href=&quot;http://www.kama-ya.co.jp/&quot;&gt;http://www.kama-ya.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;鉄とアルミの部分は買い取れる量が有りますが、プラスチックと配線・基板とかは持ち帰られますか?　いやー…「置いてけますか。」では、買い取りはゼロ円と言うことで。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お金を取られると覚悟して行ったのに、タダで引き受けてもらいましたよ。もっと細かくバラスと、アルミ金属が多かったので、お金がもらえたのだと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;〇〇さんへの、今月分の請求書の中から、相殺値引きで、私の（気持ち）少ない金額ですが、受け取ってもらおうと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の仕事に使っているパソコン回りの環境は、ＰＣ本体は当分大丈夫だと思います。そして、今回のDesignjet430が来た事で出力系の不安が無くなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうでした、父親が使っていた、XP搭載の15インチ・ノートPCが遊んでいましたね &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/10/430_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;430_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;430_2&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/09/10/430_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/10/230.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;230&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;230&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/09/10/230.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-09-10T21:21:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/hp-designjet230.html">
<title>HP Designjet230、今までお疲れ様。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/09/hp-designjet230.html</link>
<description>3年前、ブログでも取り上げた、ＨＰ社製デザインジェット230が、昨日、 13年間...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;3年前、ブログでも取り上げた、ＨＰ社製デザインジェット230が、昨日、 13年間使い続けてきたプリンターが、今度こそ永久のお別れです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;プリンタ・ヘッドを動かすベルトの交換を、私自分でした事のある思い出の多い｢私の戦友｣が、突然倒れました。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;3年前のベルト交換の様子は、下記アドレスで紹介しております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2006/09/230_e7db.html&quot;&gt;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2006/09/230_e7db.html&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;激動の、今の建設業界の中で、大きな力となり、私が最も頼りにしてきたプリンター・HP Designjet230を亡くしました。ベルトの交換後、少し調子を落としていましたが、ここ2～3ヶ月「えっ。」調子戻ってきたんだ。まだ行けるじゃん。あと2～3年使えそうだよ！何て感じていたのに、突然でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;慎重に、プリンターをバラして見ましたが、今度はベルトでは有りません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少し調べて見ましたが、私には直せないです。ビスを一つ一つ、確認をしながら戻し、組み立てました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;残念ですが…&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;長い事、ご苦労様でした。ゆっくり休んでください。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-09-06T16:36:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-2609.html">
<title>今回は、耐震補強工事についてです。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-2609.html</link>
<description>平成12年以降の建物は、耐力壁の量やバランスがしっかりしていて不安はありません。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;平成12年以降の建物は、耐力壁の量やバランスがしっかりしていて不安はありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;平成7年の阪神・淡路大震災での建物の倒壊損傷の実態を調査検証した結果、耐震性能がよりいっそう強化されました。「強い壁にはその力に応じた強い引き抜き金物を使用する規定」「バランスよく耐力壁を配置するための数量化の規定」「地盤の強さに応じた基礎形状の規定」が新たに設けられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、もっと古い建物はどうでしょうか? &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;平成12年以前から、昭和56年以降の建物の耐震基準は「新耐震基準」とよばれています。それ以前の建物に比べ耐震性は格段に上がっていますが、建物の間取りや形状、壁の配置バランスのよくない建物は耐震性が不十分であることも判明しました。ここで問題にしたいのは、耐力壁がそこそこ入っていても片寄った配置になっているケースは危ないのです。耐力壁の量は計算により数の規定がありましたが、間取りにより壁の配置が決められ、また南側外壁面は太陽を多く取り入れようとして大きく開口部を設けました。そう言った建物は、家全体の中で、南側の壁が少ない所から、地震の祭、倒壊が始まります。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2階南側にベランダがある瓦葺の、平成12年以前の建物は、耐震診断を行い、問題があれば早急に改修補強工事が必要だと思います。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=90,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/08/29/photo_2.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=150,height=149,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/08/29/photo.jpg&quot;&gt; &lt;img title=&quot;Photo&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/08/29/photo.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;99&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=220,height=136,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/08/29/photo_3.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo_3&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo_3&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/08/29/photo_3.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;61&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バランスが悪い住宅のイメージ図です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;北側が強固でも、南側が弱い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;重心：住宅の加重の中心&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;剛心：耐力壁の強さの中心&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;重心と剛心が離れているほど揺れに対してバランスが悪&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;株式会社サンクレテックさんのＷebへージから、イラストの利用です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住まいの耐震補強は、今考えられる技術的に優先順位が高く、費用が安い耐震補強から進めましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*完璧な耐震補強を求める事が現実的には不可能ですので、補強方法に優先順位をつける必要があります。補強の優先順位として高いのは、いかに建物の1階部分を潰さないようにすると言う事です。阪神淡路大震災の事例を見ても、2階だけが壊れていたり、屋根だけが落ちていたと言うような現象は全く見られませんでした。1階部分さえ潰れなければ、家の倒壊はかなりの確立で免れる事ができます。耐震補強のニーズは｢命だけ守れればいい｣という方から｢建物の資産価値そのものまでも残したい｣という方までさまざまです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;耐震補強は家の足元から進めていくのが基本です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;耐震診断・補強工事をする時に大切なのは正確な診断、効果の高い工事を行うことのできる知識・経験のある業者に依頼する事です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*耐震診断・補強は阪神震災以降にできた新しい技術。この道50年のベテラン大工さんでも、補強の経験はゼロの人がほとんどです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*地震は頻繁に起こるので定期的に家の状態をチェックしてもらうことが大切です。長い付き合いのできる業者を、ご近所の地域工務店の中から選びましょう。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-08-29T10:33:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/18-9e0f.html">
<title>あのＣＭ、18年も前の事だったんだ。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/18-9e0f.html</link>
<description>偶然つけたテレビに、いきなり彼女の顔が、なつかしいＣＭが！ 18年前に放送された...</description>
<content:encoded>&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 13.5pt&quot;&gt;偶然つけたテレビに、いきなり彼女の顔が、なつかしいＣＭが！&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 13.5pt&quot;&gt;18年前に放送されたＫＤＤ「国際電話サービス００１」のＣＭに登場した美人が、また出ています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 13.5pt&quot;&gt;添付した写真は&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;18年前のもの、当時23歳だったそうです。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 13.5pt&quot;&gt;・&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 13.5pt&quot;&gt;なんて美しい人がいるのだろうと、思い。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 13.5pt&quot;&gt;今でも時々、あの時、あのテレビコマーシャルに出てきた韓国人は、今どうしているのだろうか&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;?&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; COLOR: black; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 13.5pt&quot;&gt;…何て、考えていた人が、突然テレビに出てきました。｢&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;ゼロゼロワンダフル、世界の美女シリーズ、彼女たちの今、韓国編。｣からです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century&quot;&gt;時は流れても、１８年の歳月にも、&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;キムさんの美しさは変わりません。名前を今回始めて知りました、キム・ヒジョンさん。韓国でモデルをされているようです。納得です。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;今日は、新聞の一面全体を使って、写真で現在の彼女の様子が出ています。・・・・・&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &amp;quot;Times New Roman&amp;quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA&quot;&gt;キム・ヒジョンさん、またちょくちょく夢に出てきそうです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; FONT-SIZE: 11pt; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &amp;quot;Times New Roman&amp;quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA&quot;&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=273,height=190,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/08/22/photo_5.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo_5&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;Photo_5&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/08/22/photo_5.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;69&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お盆の少し前から、水っ鼻が止まりません。私は、花粉症か?なんか?なのでしょうか?春先も、ここ数年鼻がおかしくなって来ました。加齢のせい、なのでしょうかね・・・&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T23:27:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-f763.html">
<title>住宅の価値をお施主さまが作る</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-f763.html</link>
<description>前回、住宅の付加価値は、工事がスムーズに行われた場合に、施主と工務店(ビルダー側...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;前回、住宅の付加価値は、工事がスムーズに行われた場合に、施主と工務店(ビルダー側)の間で作られる。と言うお話しをしました。完成後のメンテナンスが、継続的に工務店と一緒にできて住まいの価値が上がります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さんは、家守り（いえもり）って言葉をご存知ですか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家守り（いえもり）=工務店が、家を建てた後も修繕やメンテナンス・リフォームなどを通じて家のハード部分をフォローしていく存在という意味です。地域工務店の大きな特徴の１つでもあります。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私のお取引工務店さんは皆さん普通に家守り(いえもり)を行なっています。当たり前の事と考えて、日々仕事をされています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;建物は作って終わりじゃない。メンテナンスの始まりなんですね。生活が始まれば、少しずつこわれ始めます… &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家ができたらハイサヨウナラ。ではなく、一緒に建物を守り育てて行く住宅業者が必要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住まいの構造・機能が時代と共に大きく変わっても、メンテナンスが必ず出てきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;またいつものＷｅｂページを使って「家守り」で検索をしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住宅会社の中には、ホームページ・パンフレットなどに「家守り」と書き込んで好印象を得ようとされているケースもあると思います。むしろ、ホームページ・パンフレットを持たない地域工務店が当たり前に家守りをしているケースが多いと思います。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住まいを作る時、住宅会社を決める時は、皆さんのお近くの建設会社社長・棟梁とよく話をして見るとか、住まい作り以外の考え方や、人柄を知る事もされたほうが、判断を間違わないと思います。地道に仕事を続けてこられた、決めるなら地域工務店で間違いはありません。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大きな住宅会社に住まいを作ってもらった方は、頼んだ住宅会社の社長がどんな人?かとか、何処に住んでいるの?か、気になりませんか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;車では、トヨタの社長がどんな人か気にする人はいませんね。それは、性能・耐久性などが、誰が考えてもそこそこの品質に到達しているからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、住宅は違います。使用期間が長いし、価格も高い、一生(命)をかけての買い物だけに期待も大きい。なのに、しっかり造らないと出来上がりに大きな差ができます。もしかすると最悪、住まいが負の資産って事になりかねない。やっぱり、社長に会っておいた方が安心ですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、お住まいになってからの住宅の価値を上げるのも、建築主さま自身です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;工事がスムーズに行われた場合は、メンテナンスの問題も不安は無かったでしたね。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-08-11T22:27:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/400ml-6432.html">
<title>血の気の多い私は、献血運動に参加。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/400ml-6432.html</link>
<description>午前中に、陰山建設さんで行われている、愛の献血運動に参加しました。11時に受付を...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;午前中に、陰山建設さんで行われている、愛の献血運動に参加しました。11時に受付を済ませた時点で436番でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;血液センターでは、献血した人に対して、7項目の生化学検査成績を献血者全員に知らせています。また、成分献血・400mL献血者に8項目の血球計数検査も行っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は献血の目的に、400mLの血液をあげられるのと一緒に、定期的に健康診断が無料で受けられる事があります。血液から知ることができる情報は、今までのも取って置いています。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;3年前の様子は下記アドレスから&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2006/08/post_9ffe.html&quot;&gt;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2006/08/post_9ffe.html&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-08-07T14:28:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-8fd2.html">
<title>住宅の価値</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/08/post-8fd2.html</link>
<description>外観デザインにこだわった、住宅があります。このような住宅は建築家の○○氏の作品で...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;外観デザインにこだわった、住宅があります。このような住宅は建築家の○○氏の作品で、アートであって、決して商品ではありません。住宅の耐久性を無視してまで、デザインに走り、若い建築主様からの受け狙いの商品を作る。昔からあった手法ですが、最近ではデザイナーズハウスなどとも言われています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私達が物を買うときに、その目的を満たす、先ずは機能を一番に考えた商品を選ぶのではないかと思います。住まいの場合では、夏涼しく・冬暖かく快適に暮らせて、耐久性・地震に強くって50年平気で使える。化学物質を使わない、体に優しい、環境にも配慮した、住まいの機能が満たされて始めて商品としての価値を持つのでは無いかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家造りで大切なことは、住まいの持つ｢機能性｣と、住まい作りでの過程で新たに付け加えられる価値、家作りを一緒にした職人さんたちと持てた人とのつながり、｢付加価値｣だと私は考えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住宅の付加価値は、工事がスムーズに行われた場合に、施主と工務店(ビルダー側)の間で生まれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;付加価値が無くっても、住まいを機能的に作っておけば、何ら問題はおきないかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;完成後、5年先は何にもおきないと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、徐々にですが建具の不具合、10年後?…設備面で機器などが消耗により調子が悪くなってくる等…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後は、全てのものに寿命がありますので、時間を置いて必ず問題が発生します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家全体の主要な構造的な部分は50年先も不安はありません。でも、暮らし続ける上での住まいのメンテナンスを考えないと長く使うのは難しいかも知れません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;建築職人たちとできた、人とのつながり｢付加価値｣が、皆さんが取得した住宅の価値に大きく左右されると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;作る側に関わらせて頂いている私は、機能性・コストバランスなどを考えないで作品性にだけ走るような事が無いように、いつも肝に銘じてこれからも設計に当たります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それと、現場で仕事の上で職人さんと持てた信頼関係を大切にしたいと、考えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;企業(ハウスメーカー)は、将来もっと淘汰され少なくなります。でも、個人の職人さんたちはどっかで建設現場で仕事に関わっていると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;将来を考えれば、技術を身につけた職人の育成もしないといけないです。現在、職人さんの高齢化が目立ちます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;営利企業が建設業を辞めてしまった後、だれが皆さんのお宅のメンテナンスを引き受けますか・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-08-04T09:19:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-71ee.html">
<title>お化け屋敷より怖い店舗。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-71ee.html</link>
<description>郡山駅東側に2年前からあるディスカウントショップが、私にはお化け屋敷より怖い存在...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;郡山駅東側に2年前からあるディスカウントショップが、私にはお化け屋敷より怖い存在です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、始めて入る店舗がいくら大きな売り場でも、自分が入った入口に帰り戻ろうと考えたとしてもそんなに難しい事ではないのです。設計屋をしていますので、一般の方よりは建物の特長・展示物の配置などから、全体の間取りから自分の位置関係を判断するのが不得意ではないと思いますが、先月ド〇〇〇〇テで、冷や汗をかきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これからの内容が営業妨害になるかも知れませんが、私の個人的な考えを書きます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt; 5年前、連続放火事件に見舞われたド〇〇〇〇テを、皆さんは覚えていますか。その店舗は、通路幅が狭い「圧縮展示」見通しが利かない、避難経路が迷路のようになっていたものでした。運悪く、その火災現場で、やっとの想いで逃げ出てこられた方はもう二度とあんな体験はしたく無いと考えていると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ド〇〇〇〇テ郡山店で、出口が分からないであせったのは私だけでしょうか・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2年前のオープンの時に入った印象は、入って直ぐに倉庫のように高く商品が展示され、店内全体が見通せなくって、圧迫感で息苦しくも感じました。通路を店のおくまで進みカー用品売り場まで来ると、そこで(芳香剤などの匂いでそのコーナーは有害化学物質だらけ)急に体調がおかしくなりました。目がチカチカして、鼻水が止まらない、くしゃみは出るしで、頭がぼぉーともして来るし。その日は、逃げるようにお店を出て来ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう二度と行くまいと決めていたお店でしたが、先月、価格.comより安いカーナビのチラシが入りました。買いに行くしかないのですが、「息を止めて、急ぎ足で売り場まで行って、ぱっぱと買ってくれば大丈夫か。」と考えて、思い切って入店をしました。一番奥に位置すると思われる売り場には、先客が居ました。次は、私の番です。係りの人に商品を出してもらってお金を払い、さぁー、後はお店を出るだけです。さっき来た道のりを、戻れば良いことですね・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;えっ、15秒くらい歩きましたか・・・出口にたどり着かないで、また同じ売り場（カー用品）に戻って来ました。「何やっての、居場所が分からなくなったら、非常口を探せ。」が鉄則でしょうに。その内の一つは入ってきた入口にたどり着くはずだから、少し冷静になって、設計屋なんだからお店の人に出口を聞くなんて事できないですよね。そうしている間にも時間が・・・。30秒、1分～。車の中には家族を残していますので、ちょっとの時間をもらって自分の用事を済ませようと考えていたので、急ぐ気持ちばっかりがあせります。やっと、さっき入った入口です。カーナビ買いにきただけなのに、なんでこんなに心臓がバクバクして汗かいているの、自分がなさけない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何でこんなに迷ったのか。最初から、早く用事を済ませて店から出ようと考えていたから、何時もの判断ができなかったのか?私が老いぼれたのか?それともこの店に原因があるのか? &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;はっきり言えるのは｢三度目の、ド〇〇〇〇テには入る事は無いだろう。｣と言う事です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;芳香剤などの匂いの、有害化学物質の規制を、国が早くすべきです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このお店の、空調・換気は良くないです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;通路幅が狭い、迷路状態の陳列の仕方は、過去の事故の教訓は生かされていない等など… &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;遊園地にあるお化け屋敷は、通常、出口に自然に誘導してくれる通路になっていますが、このディスカウントショップの陳列は逆です。私は、出口を見失って、また迷うかも知れません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また災害が原因で、高く積み上げた商品が崩れ通路にあふれた時、店内の照明が消え、非常灯とか避難口を示す明かりだけになった時、無事に出てくることができないと私は思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;法律は、大きな事故が起きるたびに変わり、安全対策がとられるのでしょうけど、お店側がその法律の間をくぐるような自分に都合のいい陳列ケースの並べ方をするのは一般的なことです。利用者側の非難しやすい通路のあり方と、売る側の商品をできるだけ多くを見てもらいたいと考えた動線とでは、相反するものだと言うことは皆さんも気づかれていると思います。どっちのお店を選びますか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今月大阪で、パチンコ店で放火による死傷者がでる事件がありました。ディスカウントショップではもっと可燃物が多いと、先日消防の方が言っていました。確かにそう思います。そこに引火でもしたら、・・・背筋が凍ります。スプリンクラー設備、ディスカウントショップでは付いていないケースがほとんどです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さんは、避難経路の確保を一番に考えて、お店の選択もその辺を考えないと、今の時代、生き残れないかも知れません。少し涼しくなりましたでしょうか・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-07-22T17:35:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-f83a.html">
<title>お墓石を作る</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-f83a.html</link>
<description>私の家は、父親がつくった家族です。 当然、まだお墓はなかったのですが・・・・ ・...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;私の家は、父親がつくった家族です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当然、まだお墓はなかったのですが・・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;墓地は、平成13年に求めていた郡山市が運営している東山霊園・公営墓地です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;墓碑は、自由に作れない規制（一定の規則により規格形状が決められる）区画ですので、私が選べるのは石の種類により決まる石（基材）の色と石の表面に刻める文字・イラストだけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、お墓のデザインは初めての経験です。どうしても、入れたい文字がありました。父の名前（忠・タダシと読みます）を、どっかに刻みたかった、私の希望を石屋さんが可能にしてくれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;忠恕（ちゅうじょ）：自分の良心に忠実であることと、他人に対する思いやりが深いこと。｢他人を思いやること、真心を尽くすこと｣。真心と思いやりの心。などの意味があります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢基礎工事が始まったら連絡を下さい。｣と、石屋さんに話をしていましたので、4日前に現場で写真をパチリ。これは、私の職業病です。自分が将来はいる予定の、家の、基礎が乗っかる地盤が気になって現場に立ち合わせてもらいました。軟弱なジクジクしてそうな所では、いやじゃないですか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;基礎工事に不安があって工事のチェクに立ち会ったのでは無いですよ。私は、お墓の基礎が、どんな風に作るのかも知らないのですから、石屋さんに全てお任せしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大木家の墓碑が三つ並んでいるのは、ここを借りることになった時に、叔父さんたちと一緒にまとまってお墓を作ろうと言うことで仲良く並びことにしました。もちろん、叔父さんたちも神道です。葬儀は、遠い親戚になる豊景神社・神職様にお願いしております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨日の12日、無事に納骨をすることができました。丁度、亡くなって100日目になります。次は、新盆ですね。弟の家族の手も借りて無事済ませることができれば、来春の一年祭で大きな仕事は終わりです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回、初めてお付き合いが持てた石屋さんは、私が図面を書かせていただいている建設屋さんのご紹介、義理の弟さんになる方です。以前は、大きな石材店（石のカ〇〇）の下請けもされていたようで、仕事は硬い（石屋だけに）です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住宅を作る時もそうですが、ハウスメーカーは駄目ですよ。どうせ現場に来るのはその時々に寄せ集めた職人さん達が多い、工事額の中の払った金額の8割の価値しかないハウスメーカーはやめたほうが良いに決まっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お墓も、作ってくれる職人と、話ができない購入の仕方は、後で後悔しますよ。お墓は住宅以上に長く使うので、地元に根ざした、しっかりした職人さんを抱えている石屋さんを・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、作る前の、刻む文字・イラストなどの全体のバランスを、時間をかけて検討して頂きました。支払った価格以上の、最高のお墓が出来ました。これからのメンテナンスも、地元で頑張っている石屋さんだから心配はありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;市内大槻町の、有限会社 武藤石材工業さんに、作って頂きました。 &lt;a href=&quot;http://www.mutosekizai.co.jp/&quot;&gt;http://www.mutosekizai.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;くり返しになりますが、大手は経費が多くかかるので、安くできるはずが無いし、価格に大きな差が無い場合でも、どっかに必ず違いが有りますので駄目ですよ。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/13/kiso.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Kiso&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Kiso&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/07/13/kiso.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/13/syoumenn.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Syoumenn&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Syoumenn&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/07/13/syoumenn.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/13/zenntai.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Zenntai&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Zenntai&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/07/13/zenntai.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-07-13T19:14:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-906f.html">
<title>うちの火災警報器が作動</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/07/post-906f.html</link>
<description>前々回の書き込みで、｢住宅用自動消火器付きましたよ。｣と、お伝えしました。そのレ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;前々回の書き込みで、｢住宅用自動消火器付きましたよ。｣と、お伝えしました。そのレンジフードの中につけた熱感式火災警報器が、昨日作動しました。ちょっと、嬉しい誤作動です。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-087e.html&quot;&gt;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-087e.html&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ホーチキ(株)社製の熱感式火災警報器、レンジフードの中につけたのは一ヶ月前です。警報器が作動したのは今回が初めてでした。コンロトップの火口は2個同時に使い、魚焼き器も同時に5分以上使っていたら、警報音が鳴りました。火災警報器は1年前から付けていますが、写真で分かるように・・・。レンジフードの外に付けていた期間、今まで作動しなかったのに、今回｢ピーピーピー｣大きな音で警告。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;熱感式火災警報器の設置場所をどうして移動したかというと、先日、ホーチキ(株)社さんがお見えになった時、｢この熱感知器が、自動消火器の作動とどっちが速いかと言うと、たぶん熱感知器の方は温度が大分上がらないと鳴らないと思います。｣、そんな事を言っていたのがきっかけで取り付け位置を替えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢誤作動が、本当にうれしいです。｣、熱感式火災警報器が、信頼できそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう一つ天井には、煙式もつけています。そちらの方はテストすることが無いように、十分火の扱いには注意していこうと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;火災警報器の設置場所、設置位置については消防組合・下記アドレスに、リンクして、確認をしてください。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.shobo.koriyama.fukushima.jp/modules/inform/index.php?id=12&quot;&gt;http://www.shobo.koriyama.fukushima.jp/modules/inform/index.php?id=12&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;皆さんは、住宅用火災警報器つけましたか。法律上の設置期限がまだ有りますが、「付けといたからセーフだった。」と言う事例も多いようです。今すぐに購入することをお勧めします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日は、豚バラ1.1キロ（グラム98円でしたが鮮度が良い豚さん）使った｢とろ～りカレー｣を圧力鍋を使って作りました。半年ぶりでしたが、今回のは良くできたと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以上、毎日一度は流しに立つ、設計屋がお送りしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/01/rennzi.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Rennzi&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Rennzi&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/07/01/rennzi.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/01/photo_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo_2&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Photo_2&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/07/01/photo_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T14:49:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-d928.html">
<title>何でこんなことが起こるの…</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-d928.html</link>
<description>私が25年間一度も浮気することなく付き合ってきた、市内安積町成田にある整備工場で...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;私が25年間一度も浮気することなく付き合ってきた、市内安積町成田にある整備工場でとんでもない事が・・・11年間14.5万キロ走行した私の宝物トヨタ・ガイアの、車検整備で事件は起きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回一緒に、全体のショックアブソーバー交換と2回目のタイミングベルト交換をお願いしました。部品の入荷の関係で2回に分けて整備をしてもらった前版の修理代8.4万円を清算をし、リアのショックとタイミングベルト交換を今回は若い整備士さんがしてくれました。先週の18・19日を使って整備をして頂いた引取りの日に、家に帰ってから気が付きました。一週間前に買ったソニーのパーソナルナビ（簡単に他の車にでも載せかえることが出来る、携帯ナビです。）が有りません。確かダッシュボードの中に入れて置いたはずなのに、無いんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ためらいながら整備工場に電話を、少しすると作業に当たったその若い整備士さんが｢作業に邪魔になると思って車外に出しましたが、戻すの忘れていました。すみませんでした。｣夕方届けてくれたんですが、｢一緒に取扱説明書があったんだけど、知らない。｣｢さぁー・・・｣その時はそれで話しを終えて帰ってもらったのですが、何かおかしいですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二日後の日曜日、雨が強くふっている中、高速を飛ばして仙台まで牛タンを食べに出かけました。途中なんか変なんです。エンジンは静かに変わりましたが、風切り音が今までと違います。変だなーと感じながらも無事に牛タンを美味しく食べることができて、帰りも高速で郡山インターを降りて国道を走行していたら突然｢ズコズコズコ…｣凄い音がしました。びっくりして外に出て見てみると、タイヤハウス内になる部品が脱落して路面をこすっているじゃないですか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夕方、整備工場に電話を入れて、工場長さんに来て頂いて原因が分かったことですが、タイミングベルト交換の時に作業に邪魔になるからって外した部品を戻す時のビスのしめ忘れだったそうです。壊してしまた部品は無償で取り替えます。「申し訳ありませんでした。」「では…、部品が入った時、車入れますから。ところで、カーナビを私が車の何処においといたか、作業員から報告をどんな風に聞いていますか。」「えっ、後部座席シートの上じゃないんですか?」｢ダッシュボードの中ですよ。｣「あら！そうなんですか。明日事実関係の確認をします。申し訳ございません。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、若い整備士が手を掛けた部分を工場長がやり直しを、昨日してもらいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;整備が終わり、工場を出る前に私は「早く請求書を出して下さい。」と工場長さんに話しをしましたら、「もう出来ております。」え? ｢部品代だけ頂けますか?工賃は頂くわけには行きません。｣｢それでは、駄目だよ！｣「そうさせて下さい。」と、工場長さんが、頭を下げながらおっしゃいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;少し時間が有ったので話を・・・。工場長さんはガックリと肩を落とし、「申し訳有りません。信じられません。」のくり返しです。「うちに入って、二年目でした。」「私の指導がまずかったんですね。」年齢は19歳だったそうです。「月曜日に辞めてもらいました。」私は、悪いことをしたのかも知れません。「話ししてもらって良かったです。知らないで居たら、もっと大変なことになったと思います。申し訳有りませんでした。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、別件で3万の支払いに用意していたお金をその場で払って事務所を出ようとしたら、丁度外出先から戻ってきた社長も、恐縮して頭を下げています。・・・後味が悪い感じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時、領収書を切ってくれた方の表情が…、家に帰り着いてからも、気に掛かります。整備工場のスタッフの中に、私が｢今回の盗難騒ぎを、値引き材料に利用しているんじゃないの。｣と、考えている人がいないと思いますが、今までのような修理・点検をお願いする事できるだろうか。もしかして、私のしたことが、修理代の手間賃を払わないのは『タカリ行為?』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何でこんなことが起きてしまったのか・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-06-24T11:29:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-087e.html">
<title>住宅用自動消火器：キッチンガード </title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/06/post-087e.html</link>
<description>今週、ホーチキ(株)さんの福島営業所の方に来ていただいて、結果問題なく付けること...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今週、ホーチキ(株)さんの福島営業所の方に来ていただいて、結果問題なく付けることができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家に、住宅用自動消火器付きましたよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キッチンガード以外の、他のは、駄目なの？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いいえ、そんな事ないと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;住宅用自動消火装置、少し調べてもこんなにあります。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*セコム トマホークジェット アルファ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*ＨＡＴＳＵＴＡキッチンエース &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*ヤマトプロテックキッチンエスピオⅡ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*モリタキッチンレオＦＨＬ４(台所用) &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;*モリタ“スーパーキッチンレオ” &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ホーチキ(株) キッチンガードを選んだのは、｢無加圧方式｣って事ですね、他には無かった部分です。台所火災の約8割が天ぷら火災だと言う統計があります。その天ぷら火災に有効的な消化方法だと私は考えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;他の自動消火装置についても、優れている部分は多いと思いますが、今回はホーチキ(株)さんのを… &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自動消火装置については、私自身頼りにしているところは大きいです。こうやって真剣に探して今回取付をしましたが、作動しないで済ませられる方をもちろん望んでいます。付けたもう一つ大きな理由が、それは、｢抑止力効果｣です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家族は、今まで、日常なんでもなく裸火を使って暮らしてきました。きちっと扱えば、危険性は無いのでしょうけど、慣れは怖いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;レンジフードの中に、熱感式火災警報器を付けたのは、｢やり過ぎでしょう。｣と思いながらも付けてしまう。私は、そんな性格です。その火災警報器は、日経アーキテクチュア2008年９月１５日特別増刊号　建材・設備メーカーランキング　住宅用火災警報器部門　で第一位だったホーチキ社製です。 &lt;a href=&quot;http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20080908/526012/?P=21&quot;&gt;http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20080908/526012/?P=21&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここで、改めて参考までに。（下記、Ｗｅｂページの引用）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毎年、建物火災は3万件以上発生しており、そのうちの約6割は「住宅火災」が占めています。また、建物火災による死者の約9割は、この住宅火災によるものです。このような火災による被害を未然に防ぐため、平成16年に消防法が改正され、住宅に「住宅用火災警報器等」の設置が義務づけられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;総務省が行った調査によると、平成15年中の住宅火災における死者数を、住宅用火災警報器等の設置の有無の点から見てみると、火災警報器が設置されていなかった住宅の場合、火災100件あたり6.7人の死者が発生しているのに対して、火災警報器が設置されていた住宅における死者数は、2.1人となっています。つまり、火災警報器の設置により、死者数が約3分の1に低減できるということが分かります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;台所からの火災に、不安に感じているお客様の所に、私がつけたものを一度外して伺って見ようかと思います。取り付けられることが確認できれば、ぜひ「付けたい」と感じると思うので…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;購入には、私の定額給付金を、父親の分と一緒に使うことにしました。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/06/11/photo_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo_2&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Photo_2&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/06/11/photo_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt; blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-06-11T16:24:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/post-b47a.html">
<title>住宅用自動消火器、付けることできそうです?</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/post-b47a.html</link>
<description>昨日、下記アドレスにあるメール先に連絡を入れました。ホーチキ(株) 住宅設備事業...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨日、下記アドレスにあるメール先に連絡を入れました。ホーチキ(株) 住宅設備事業推進部さん宛てに、｢キッチンガード売ってください。｣と、です。&lt;a href=&quot;http://www.hochiki.co.jp/personal/kitchen/&quot;&gt;http://www.hochiki.co.jp/personal/kitchen/&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以下、その時に送ったメールの内容です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『私は、福島県で設計事務所を営んでおります。大木実と申します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今から3年前(2006年7月28日)、私は自分のブログで｢住宅用自動消火装置の検討中です。｣と言った内容の書き込みをしました。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2006/07/post_d894.html&quot;&gt;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2006/07/post_d894.html&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その書き込みを見つけた、メーカーの方が、連絡を下さいました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢大木さん、良かったらト○ホークジェットを販売してみませんか。｣と言った内容です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その時は、自分の所で使える自動消火装置を真剣に探しましたが、決定的なところが無く、付けないままに今まで来ました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、心配です。78歳になる母親のことが気になって、やっぱり家には必要だと思い、直ぐに設置したいと考えました。で、こちらのＷｅｂページにたどり着き連絡を入れたしだいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の住む地域で売っている所があれば教えて頂いて買いに行っても良いのですが、直接売っていただけるんでしたらその方が助かります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;小売りをＷｅｂページ上でしている業者があるようですが、そこに連絡するのは最終手段だと考えております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お手数をおかけすると思いますが、送金をすれば、分けて頂けるのでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;レンジフード幅は900ｍｍです。壁付きの換気扇に、ナスステンレス製の、オーダーで製作したただのフードです。外周部以外何にも無いので標準取付具が使えると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;貴社の製品、キッチンガードを、ぜひ使ってみたいので、よろしくお願いします。』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実は、｢住宅用自動消火器について、｣私と同じ家族事情のお客様から過去に4例ほど相談を受けております。台所からの火災、不安に感じている方が多いのではないかと思います。自動消火器、そんなに高くないので、直ぐにでも付けられそうな価格ですので、一番大事な部分の、後は性能ですよね。私のように、消火器で消せる程度の火事は自動で消化したいとお考えた方は、「住宅用自動消火器を買って付けましょう。」よく母親が、「泥棒は、全部持っていかない。」と言っています。ほんと、火事は怖いと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところで、皆さんは住宅用火災警報器つけましたか。法律上の設置期限がまだ有りますが、今すぐに購入することをお勧めします。「付けといたからセーフだった。」と言う事例も多いようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、熱感式と煙感式を併用しています。その内の1基は、ホーチキ(株)社製ですよ。フード近く（フード付近は法律上任意です）に設置しているのが、ホーチキ(株)社製の熱感式です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最初にも書きましたが、ホーチキ(株)さんのＷｅｂページ上にある連絡先に、メールを入れました。そしたら、夕方に福島営業所の方から電話を頂きました。対応が早いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;｢来週、うかがって、付けることができるか確認をさせて下さい。｣と、言うのです。｢ドキっ!｣&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;家内に話しをしなければ! &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普段から流し回りをきれいにしていますが、レンジフード付近は汚れが付きやすいです。&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/05/29/rennzi.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Rennzi&quot; height=&quot;75&quot; alt=&quot;Rennzi&quot; src=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/images/2009/05/29/rennzi.jpg&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-05-29T10:09:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/50-5522.html">
<title>どうなっちゃったの、50年ローン?</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/50-5522.html</link>
<description>今年の初めに、｢50年ローン｣について書き込みをしました。 http://sek...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今年の初めに、｢50年ローン｣について書き込みをしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/01/50-efa4.html&quot;&gt;http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/01/50-efa4.html&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「50年」固定金利の新型ローン導入へ　住宅金融支援機構（旧住宅金融公庫）の関連記事からお伝えしましたが、今5月なのに、どうしたんでしょうか? 住宅金融支援機構のWebページを見ても、無いようです・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2009年4月をめどに、金利を最長50年間固定する新型の住宅ローン「フラット50」を発売することを、昨年の暮れに住宅金融支援機構が明らかにしたと有りましたが、どなたか分かる方、教えてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私は、建設関連の情報から、とうざかっていましたね・・・ &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-05-19T17:13:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/post-4573.html">
<title>私の家の、宗教は神葬祭です。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/05/post-4573.html</link>
<description>【神葬祭とは】 神道(しんとう)の形式によって行われる葬儀を神葬祭(しんそうさい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;【神葬祭とは】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神道(しんとう)の形式によって行われる葬儀を神葬祭(しんそうさい)といいます。神葬祭では、人が死去（帰幽といいます）しますと神社の神職が神道の形式にて執り行います。神道で行われる葬儀は仏式と異なります。神葬祭では仏式のように焼香や線香を用いることはなく、これに当たるものが玉串奉奠(たまぐしほうてん)です。玉串とは榊の枝に紙垂(しで)を付けたものをいいます。玉串を捧げたあとは二拝二拍手一拝(にはい にはくしゅ いっぱい)の作法でお参りしますが、神葬祭や五十日祭までの拍手は、音を立てないようにそっと手を合わせる忍び手にします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の家、父親が作った家族です。本家は、もちろん神葬祭。今までも、大木家の葬儀は、神社の神職が行ってきましたが、確か10年前に伯父さんが亡くなって以来、私は神葬祭の葬儀に出席する機会が無く、私自身そんなに馴染みが無いと言うか、仏式の葬儀に参列した方が多かったです。｢馴染みが無い。｣だなんて、自分ちの宗教なのに、とんでもない事、私は考えていますね・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の家では、父親が全ての祭りごとを、家長の父が進めて来ましたので、今まで私は何にもしないで居られた。ほんとに、私は何にも知らない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神葬祭の葬儀で、喪主（神道では祭主です）である私がすべき事を、さぁー父が亡くなったので、「誰に聞けばいいの。」そんな時、以前から考えていた本家に相談をし・・・今回、どうにか葬儀を終えることができました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;葬儀には、たくさんの方に来て頂きました。この場をお借りして、お礼を申し上げます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参列された方から、｢神主さんが行なう葬儀は始めてです。｣「祭壇の前で、笛や太鼓で舞う、お神楽がある。」「ちょっと、おどろきました。」後で、こんなお話しが多かったです。大木さんちは、「何?…、何だろうこの宗教?は…」初めての方には、あぶない、宗教と思わたのかも知れませんね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;父は、自分の葬式に、楽人（笛・太鼓）を呼んでお神楽をして欲しいと、言っていました。で、神社・神主さんに葬儀をお願いする際、一番にその事のお話をしましたら、「人が集まるかどうか、聞いて見ますので。」と言う事で連絡を取って頂き、楽人の方に三人来て頂ける事になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;葬儀が終わってからも、あそこはこうして置けば良かった。そういった事が多かったです。初めての経験と言えば、言い訳になりますが、失礼なことが有ったと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、父が望んでいた。自分が生まれた家の、向かいの神社の神職さんに、葬儀を行っていただいて、父はホッとしているのではないかと思います。これからも、私がする事を、高いところから心配そうに見ているのではないかと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;亡くなって、３５日たつんですね。今日は、ギフト屋さんに来てもらって、今月１７日に予定をしている五十日祭のギフトと料理の注文をしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【五十日祭とは】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;仏式の四十九日。忌明けとされます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;神道でも、５０日過ぎれば日常の生活に戻さないといけないです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;五十日祭の夕方になると思いますが、形見分けをしようと考えています。母は、弟と弟嫁と私の家内に、孫たち全員に少しお礼を用意しているようです。私は物置を整理して、父が使っていた釣り道具など、ほとんど全てを弟・甥っ子に渡そうと思います。そして来月位から、私は魚釣りにも行こうと考えています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;じいさんが身につけていた腕時計を、私は使うことにしています。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-05-08T23:50:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/04/post-160d.html">
<title>草なぎ剛くん、少しかわいそうな気もします。</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/04/post-160d.html</link>
<description>マスコミをはじめ周囲が騒ぎ過ぎ。今週は、豚インフェルエンザですね。 泥酔し、深夜...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;マスコミをはじめ周囲が騒ぎ過ぎ。今週は、豚インフェルエンザですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;泥酔し、深夜に、公園で全裸。大声を出して付近住民の安眠を妨げたのは否定できないが、家宅捜索まで行った警察の対応は問題無かったのか・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ある大臣の発言。｢最低の人間｣と、言うことば。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;確かに悪いことは悪いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、最低の人間ということばを簡単に使える人間も、いい人とは言えないと思います。反省するだけでなく、具体的な対応を、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;選挙が控えていますので、誤ってもいいのでは・・・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;草なぎ剛さんの復帰までの時間、そんなに空けなくっても良いのではと思います。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://blog.with2.net/link.php?203990&quot;&gt;blogランキングへ応援クリックをお願いします&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;私の&lt;a href=&quot;http://homepage3.nifty.com/ohki-sekkei/&quot;&gt;ＨＰ&lt;/a&gt;も よろしければクリックをお願いします&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T09:13:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/04/post-2981.html">
<title>父親を失う</title>
<link>http://sekkeiya.cocolog-nifty.com/sumai/2009/04/post-2981.html</link>
<description>同居している父親、今月の4日、亡くなりました。 ・ 体調の不良は、昨年の5月でし...</description>
<content:encoded>&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;同居している父親、今月の&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;4日、&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial&quot;&gt;亡くなりました。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;・&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;体調の不良は、昨年の&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;5月でした。突然、肺に水が溜まり、水抜き用のドレーンなるものをお腹に付けられ入院。約3ヶ月間、水がとまってから、抗がん剤を点滴で入れる治療を2セット。少し、入院が長くなり成りそうなので、無理を言って、自宅に返してもらいながら、通院による抗がん剤の投与を続けてきました。自宅で約7ヶ月普通に生活を送っていたのですが、亡くなる3日前、病状が急変、&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: Arial&quot;&gt;ついに帰らぬ人となってしまいました。&lt;/span&gt;&lt;span lang=&quot;EN-US&quot; style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;83歳でした。原因は、肺ガンです。&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;・&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;・&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;・&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;｢父親を失う｣&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;その事が、｢どうして、こんなに悲しいんだろう。｣&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;こんなに、短い間に、たくさん涙を流したのは始めてです。&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;私は、もう&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;54歳です。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;情けない、私です・・・&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p class=&quot;MsoNormal&quot; style=&quot;MARGIN: 0mm 0mm 0pt&quot;&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt&quot;&gt;・&lt;span lang=&quot;EN-US&quot;&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;FONT-SIZE: 11pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: &amp;quot;ＭＳ 明朝&amp;quot;; mso-bidi-font-size: 12.0pt; mso-bidi-font-family: &amp;quot;Times New Roman&amp;quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA&quot;&gt;今日から、ボチボチ仕事を始めようと考えております。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>建築・リフォーム</dc:subject>

<dc:creator>大木実 </dc:creator>
<dc:date>2009-04-13T08:14:20+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
