« ドライブレコーダー | トップページ | ブライトリング・ジェット・チーム »

2013年8月 2日 (金)

献血運動

毎年8月の第一週に行われる、陰山建設さんで行われる献血運動に参加しました。

狙って、私はお昼前に出かけています。お腹も心も満たされてきました。

献血が、今回で10回目でしたので日赤から記念品も頂きました。

今日も献血バスが10台、昨年と同じ時間の参加だったのですが、スムーズに1時間弱で済ませることができました。

陰山建設さんには、現在、市内富田町に11年前に開業したしろくま歯科医院様の増築工事をお願いしております。11年前とまた同じ下職さんと仕事ができる喜びと、図面の至らないところを職人さんに補ってもらっている。

陰山建設さんには優れた下職さんが集っていますね。

毎日、現場に行くのが楽しみです。

つい、職人さんに話しかけてしまいす。そう言った、会話の中に私は得るものが多いですので…、職人さんも手を止めて対応してくれるので、ほどほどにしておかないとお邪魔虫になりますね。例えば、担当をされている現場監督さんとのコミュニケーションが、上手く取れてなかった部分の確認も現場に足を運ぶことで回避できます。

完成は、9月の初旬。

猪狩先生の、アイデアをうまくまとめあげられていれば良いのですが…

blogランキングへ応援クリックをお願いします
私のHPも よろしければクリックをお願いします

|

« ドライブレコーダー | トップページ | ブライトリング・ジェット・チーム »

コメント

初めまして。私も月に1、2回、成分献血(私はA型)をしていて、骨髄移植のドナー登録もしています(^_^)/
それで、人を助ける方法が、献血や募金以外にもあるので、それをお伝えします。大阪にある、『豊能障害者労働センター』では、バザー品を一年中募集していて、バザー品の売り上げが、障害者福祉に使われています。 私は、献血でもらった景品も、自分では使わない物は、ここに送っています。
 このセンターでは、5つのリサイクルショップを運営して、バザー品はそこで売られています。ここのセンターにバザー品を送ることは、障害者の方々に『仕事』を提供することにもなり、障害者の『自立』を支援することにもなります。
 私も「ずっと長く使う」と信じて買ったものが、意外と使わなくなった、ということが、よくありました。以前はもったいないと思いながら、不用品を泣きたい気持ちで仕方なく捨てていましたが、今はここの労働センターに送れるので、とても嬉しいです(^^) それで、私と同じように、「使わないものを捨てられない」と悩んでいる人を助けたくて、多くの人に、この労働センターを教えているのです。 
 バザー品の送り先のHPはhttp://www.tumiki.jp/bazar.html です。ここでは、一般のリサイクルショップで引き取らない物や、他のバザー会場で売れ残った物も受け入れていて、それらはきちんと商品として販売されています。
 また、ここの送り先を気に行って下さったら、知り合いの方にも伝えて頂けると嬉しいです。私は一人でも多くの「もったいなくて捨てられなくて困っている」方々を助けたくて、そして多くの家庭に眠っている『不用品』が、社会貢献のお役に立ってもらいたいので(^^)

投稿: せきぐち | 2013年8月 4日 (日) 09時51分

せきぐち様、コメントありがとうございます。

私は、頂いた景品もうあけてしまいました。
使おうと思います。

献血を、年間2回くらいをこれからは考えたいと思います。

投稿: 大木 | 2013年8月 4日 (日) 11時17分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/150855/57912394

この記事へのトラックバック一覧です: 献血運動:

« ドライブレコーダー | トップページ | ブライトリング・ジェット・チーム »